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郵便物というバトンを

次の担当にお届けする

郵便上屋アウトサイド業務担当

竹林  諒

Pick up interview

郵便上屋アウトサイド業務について

郵便局からの受託で、手紙や、ゆうパックを各県のコンテナに分け、それを全国に送る仕事をしています。

入社して3年の竹林さん(28歳)は飛行機とANAが大好き。
そんな竹林さんに、​
仕事や会社の魅力についてインタビューしました。

Interviewer:楢崎雅也 Photographer:ホアン・カレラ

仕事で気を付けていること

過去実際にやってしまったことなのですが、自分のミスでコンテナの番号を書き間違えてしまい、全く別の場所に届いてしまったということがありました。
その時は、1日も早く目的地に到着できるように手配をしましたが、自分のミスで郵便物を楽しみに待っている方に迷惑をかける。もしかしたら人生を変えてしまう事だって考えられる。と思い、それ以降は、さらに注意して作業を行っております。

やりがいを感じる瞬間

荷物は一つとして同じサイズのものはなく、細長いものもあれば、車のタイヤなどの大きなものもあります。
それを、どのように積むかは現場に任されるのですが、バランスよく崩れることがないように積めた時には、つい「よしっ!」と呟いてしまいます。
手元に届く荷物がきれいな梱包で無事に到着するのは、送り主さんだけでなく、自分たちのように郵便物を扱うたくさんの人の手で支えられています。
​郵便物を届けるリレーをしっかりとできたときが自分のやりがいを感じる瞬間です。

応募をご検討の方へ

自分がメイワスカイサポートを選んだのは、飛行機が好きというのが一番。次にANAというブランドが好きで憧れていたというのが大きな理由です。
​いつも遠くから見ていた飛行機の傍で、憧れのANAを背負って仕事ができるのは誇りです。

さらに、いざ入社すると人間関係のよさが本当にいいんです。
年齢もバラバラなのですが、よくこんなにも一緒に仕事をしやすい方が集まっているな。と感じています。
羽田空港から、日本全国に送るのが仕事なので、日本地図が好きだとか、旅行が好き!という方は、自分のようにワクワクしながら仕事ができるかと思います。

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私が担当する郵便上屋アウトサイド業務はこんな仕事!

株式会社メイワスカイサポート